Here There and Everywhere
☆ 松尾翠で脳内メーカーをやってみたら『食』と『H』しかなかった ☆ 新しいブログ始めました。こっちはこのままで引っ越しましたとさ。
記事別ランク@毎日更新
永田クンは4月分の給与230万円欲しさにグダグダしていたの?
今月のオススメ!→入会金・延滞金・送料全て0円!!宅配レンタル
「常識人なら歳費返還検討するはず」
「堀江メール」問題を引き起こした永田寿康衆院議員(36)の辞職が4日午後、衆院本会議で許可される。国会などを1カ月以上も大混乱させただけに当然といえるが、納得できないことがある。永田氏は3月31日に「辞職願」を衆院議長に提出したが、なんと法律上、4月分の給与約230万円をまるまる受け取れるというのだ。「常識人なら、歳費返還を検討するはずだが…」
こう語るのは自民党の若手議員。
国会議員には1カ月、議員歳費(130万1000円)と文書交通費(100万円)が支給されている。
辞職時の給与は、国会議員の歳費、旅費及び手当に関する法律などで、「議長、副議長及び議員が、任期満限、辞職、退職、除名の場合又は死亡した場合には、その当月分までの歳費を受ける」と規定されており、たった1日でも議員職にあれば、1カ月分を全額受け取ることができる。
永田氏は先月31日、「関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしました」と謝罪。即日、河野議長に「辞職願」を提出しているが、辞職を許可する衆院本会議が4月にズレ込んだため、約230万円をボロ儲けできるというわけだ。

by OiraDesu@凍結前科一犯





はてなに追加
MyYahoo!に追加
del.icio.usに追加
livedoorClipに追加









