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☆ 松尾翠で脳内メーカーをやってみたら『食』と『H』しかなかった ☆ 新しいブログ始めました。こっちはこのままで引っ越しましたとさ。
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by OiraDesu@凍結前科一犯
これで貴方も”ハーレム親父”@呪文はパクリ
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参考書にした催眠術マニュアル本の中身
20代女性をマインドコントロールして一夫多妻を無理強いし、さらに“新妻”を勧誘しようと脅したとして、警視庁捜査1課に脅迫容疑で逮捕されたハーレム親父(57)。家宅捜索で殺人の指南書や催眠術のマニュアル本が押収され、容疑者が逮捕前、再三語っていた「ホレる呪文(じゅもん)」が実はパクリだったことが判明した。「女性をホレさせることも可能」(マニュアルの著者)という催眠術の中身とは−。「信じられないかもしれないが、夢でみた感情に訴える呪文をかけると、こんなガラクタおやじに彼女たちがやってきた」。逮捕直前、こう吹聴していた渋谷容疑者。だが、その内容については、「特許を取って売りたいぐらいだが、夢で『口外すると殺す』といわれた」と、頑(かたく)なに口を閉ざしていた。
捜査1課では家宅捜索の結果、米国在住の元軍人によって記された殺人の指南書「ザ・殺人術」(第三書館)や催眠術関係書籍など多数を押収。その中には、「呪文」の“教科書”にしたとみられる「催眠術師になりたい」(竹書房)も含まれていた。同書はコミックマジックで人気を集め、平成3年に他界した奇術師、ダーク大和さんの弟子、ダーク広和さん(47)が記した。日本奇術協会理事も務めるダークさんは、著書が事件の“参考書”になったことに「そんなことがあったとは、大変残念です」と、肩を落とす。
ダークさんの本業はマジシャンだが、高校時代から独自に催眠術を研究していたことを聞きつけた編集者の勧めで平成7年11月に出版。「脳の機能がどういう働きをするか、テストしたような本。売れたかどうかはわからないが、今は絶版」だという。
同書は催眠術をかける相手をリラックスさせる呼吸法から始まり、痛みを感じなくさせたり、バーチャルSEX、バーチャル浮気、バーチャルSMなど、実際にはやってもいないのに、やった気持ちになれる方法が紹介されている。
特に暗い部屋の中で相手に光を見つめさせ、催眠状態に導く「光点凝集法」は、容疑者宅の2階で行われていた女性への“面接”にソックリだ。
ダークさんも「女性がホレる催眠術は掲載していないが、人の気持ちをつかまえるという考え方、技法を瞬時に遊べるようにしているので、ホレさせることも可能」と、パクリの可能性を指摘する。
容疑者の催眠術をマネするためか、ネット書籍大手「アマゾン」で出品されていた同書の古本6冊は、あっという間に売り切れ。都内の精神世界を専門に扱う古書店でも「あの事件以来、催眠術関係の本が全部売れてしまい、在庫がない状態」と、早くもナンパ師が動き始めている状況だ。
ダークさんは「当時、催眠商法で布団を高く買わされるという被害が頻繁に出ていてひどい状況だった。催眠術の原理さえ知っていれば、被害を防げると出した本なのに、犯罪者の手元に渡って、そんな使われ方をするのは本当につらいですね」と話していた。
・ZAKZAK
![]() | ザ・殺人術―殺されないための究極のノウハウ77課 ジョン ミネリー John Minnery 富士 碧 by G-Tools |
1人10万円、ヒモ生活エンジョイ
「ホレる呪文をかけている」。渋谷博仁容疑者は半年ほどで次々とギャルたちを自宅に引き込み、「情けないけど食わせてもらっている」と堂々とヒモ生活をエンジョイしていた。一方で、被害を受けた女性は「2階に取調室があった」とも。異様なスキンヘッドに隠された素顔とは−。眉毛を書くなどコワモテながら、「小学校ぐらいから、夢で女がホレる呪文を告げられた。試しにやってみると、彼女たちがやってきた。10人かけて6、7人に効いた」と口調は謙虚だ。
現在は50代女性と23−29歳のスラッとした細身の女性計10人、20代女性との間にできた女児(1)の計12人暮らしだ。
特に20代女性らは「髪の長いのが好きといったらみんな揃えた」(男)と、おそろいのロングヘア。寒い多摩の山間部なのに時代を超越したボディコンやパンツが見えそうなマイクロミニのスカートを着込んだ女性もいた。
男は自称・東京都練馬区生まれ。拓殖大商学部を1年留年して卒業し、新党大地代表の鈴木宗男衆院議員とも「あっちは知らないだろうが、私は知っている」という間柄だという。
大学卒業後はフリーター生活を続け、「夢はあったが実現できない、ドラえもんでいう、のび太のような男だった」と自嘲気味に話す。
都心部から平成7年にこの家へ引っ越してきた。だが、12年に先妻が新興宗教にハマり、「命令されるようなことがあった。宗教は大嫌いで、河口湖(山梨県)にある別荘やこの家までほしいといわれ、カネの切れ目が縁の切れ目だと思い離婚した」という。
その直後、「占い師をやろうとしたが、1人では心細いので助手を求人雑誌で募集した。試しに夢に出た呪文をかけたところ、どういうわけかこんなガラクタおやじのところにやってきた」。
現在は1人月10万円ずつ生活費を出し合い、持ち回りで料理をしながら暮らしている。
・57歳ハーレム男の奇怪素顔 (夕刊フジ)
・渋谷博仁容疑者の結婚歴
・自称占い師の“妻”終始無言
・石原都知事「モテる呪文、聞きたいねー」 ハーレム男うらやましがる
by OiraDesu@凍結前科一犯
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Comments
インフルのせいもあってか、吐きそうになったです|電柱|ヽ(_ _|||)))) おえぇぇぇ!!
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