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by OiraDesu@凍結前科一犯
ブッシュは人間のクズ ニダ って言っちゃった ニダ
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朝鮮中央通信によると、北朝鮮の外務省報道官は30日、ブッシュ米大統領が28日の記者会見で金正日総書記を「危険人物」と評したことに対し、「ブッシュは人間のクズ」と述べた談話を発表した。談話は、「我が最高首脳部を中傷する者は容赦しない」とした上で、

「ブッシュは、一国の大統領はおろか、正常な人間の体面も整えていないならず者」「テキサスの牧場の牧童にすぎないブッシュの口から理性的な言葉が出ることを期待するわけではないが、その無知は度を越している」などとブッシュ大統領をこき下ろした。その上で、「ブッシュの執権期間に核問題の解決も、米朝関係のいかなる進展も期待しない」と表明した。
北朝鮮は2004年8月にも、ブッシュ大統領が金総書記を「暴君」と評したことに対して、「ブッシュこそヒトラーをしのぐ暴君中の暴君だ」と反発していた。
・北朝鮮外務省「ブッシュは人間のクズ」 日経NET
・TBS NEWS 動画
・それにしてもこんな奴いますからね ニダ
「金正日は危険な人物」というブッシュ米大統領
ブッシュ米大統領は29日、北朝鮮の金正日総書記を“危険な人物”、“人民を飢えさせた人物”と呼び、「彼は巨大な収容所を持っている」と述べた。ブッシュ大統領は「金正日のような暴君を相手にする時は核兵器の運搬能力を持っているということを前提にするのが最善」と述べた。
ブッシュ大統領がこれまで控えているかのように見えた金正日総書記に対する直接的な非難を再開し始めたこと自体が尋常ではない。北核問題が険しい局面に及んでいる事を感じさせる発言だ。北朝鮮外務省は先月16日、ライス米国務長官のいわゆる“暴政の前哨基地”発言を米国が撤回しない場合、6か国協議には参加しないと明らかにし、現在もこのような立場を固守している。
これに対しライス国務長官は「真実を述べたという理由で謝罪した前例は聞いたことがない」としながらも、「北朝鮮は主権国家」と言及し、それなりに北朝鮮の体面を考慮したが、北朝鮮はこれでは満足しなかった。こうした状況の中、今度はブッシュ大統領が直接率先し、再び金正日総書記に直撃弾をお見舞いしたのを見ると、米国は内心、6か国協議が実現する可能性について期待していないのではないかとも考えられる。
ブッシュ大統領がいずれにせよ交渉相手である北朝鮮の統治者を“危険な人物”、“暴君”と呼ぶことが、外交的に適切なのかという指摘が挙がる可能性もある。しかし急がれるのはブッシュ大統領の発言に込められた意味を把握することだ。米国が「北朝鮮との対話再開の可能性がこれ以上ない」と判断したのか、あるいは「北朝鮮を対話の場に引き出すための最後の言葉の攻勢を繰り広げているのか」が知りたいところだ。はっきりしているのは、どのような場合であれ、米国が北朝鮮の核保有宣言のような冒険戦術に後ずさりすることはないという事実だ。
ブッシュ大統領は政権2期目を発足させる際、“自由の拡散”を核心課題として設定し、「米国は圧迫を受けている人々をこのまま放置しておくようなことはなく、圧制者を許さないだろう」とした。ブッシュ大統領のこのような意志に加え、今回の金正日総書記に対する非難の発言を重ね合わせると、米国は「北核解決」と「自由の拡散」という2つの問題をどのように扱おうとしているのかに関する示唆を読み取ることができる。
韓半島に向かって押し寄せてくる巨大な波から怒りのこもった叫び声が聞こえてくるのに、韓国だけが目をつぶっているのではないかと思わざるを得ない。
ブッシュ米大統領は29日、北朝鮮の金正日総書記を“危険な人物”、“人民を飢えさせた人物”と呼び、「彼は巨大な収容所を持っている」と述べた。ブッシュ大統領は「金正日のような暴君を相手にする時は核兵器の運搬能力を持っているということを前提にするのが最善」と述べた。
ブッシュ大統領がこれまで控えているかのように見えた金正日総書記に対する直接的な非難を再開し始めたこと自体が尋常ではない。北核問題が険しい局面に及んでいる事を感じさせる発言だ。北朝鮮外務省は先月16日、ライス米国務長官のいわゆる“暴政の前哨基地”発言を米国が撤回しない場合、6か国協議には参加しないと明らかにし、現在もこのような立場を固守している。
これに対しライス国務長官は「真実を述べたという理由で謝罪した前例は聞いたことがない」としながらも、「北朝鮮は主権国家」と言及し、それなりに北朝鮮の体面を考慮したが、北朝鮮はこれでは満足しなかった。こうした状況の中、今度はブッシュ大統領が直接率先し、再び金正日総書記に直撃弾をお見舞いしたのを見ると、米国は内心、6か国協議が実現する可能性について期待していないのではないかとも考えられる。
ブッシュ大統領がいずれにせよ交渉相手である北朝鮮の統治者を“危険な人物”、“暴君”と呼ぶことが、外交的に適切なのかという指摘が挙がる可能性もある。しかし急がれるのはブッシュ大統領の発言に込められた意味を把握することだ。米国が「北朝鮮との対話再開の可能性がこれ以上ない」と判断したのか、あるいは「北朝鮮を対話の場に引き出すための最後の言葉の攻勢を繰り広げているのか」が知りたいところだ。はっきりしているのは、どのような場合であれ、米国が北朝鮮の核保有宣言のような冒険戦術に後ずさりすることはないという事実だ。
ブッシュ大統領は政権2期目を発足させる際、“自由の拡散”を核心課題として設定し、「米国は圧迫を受けている人々をこのまま放置しておくようなことはなく、圧制者を許さないだろう」とした。ブッシュ大統領のこのような意志に加え、今回の金正日総書記に対する非難の発言を重ね合わせると、米国は「北核解決」と「自由の拡散」という2つの問題をどのように扱おうとしているのかに関する示唆を読み取ることができる。
韓半島に向かって押し寄せてくる巨大な波から怒りのこもった叫び声が聞こえてくるのに、韓国だけが目をつぶっているのではないかと思わざるを得ない。
by OiraDesu@凍結前科一犯
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2005/05/27 (Fri)
17:19 | IsyourSUVworthit?
リアルタイム世論調査で北朝鮮のミサイル発射について投票やっております!
2005/05/01 (Sun)
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2005/05/01 (Sun)
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