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by OiraDesu@凍結前科一犯
今さらナノテク・ナノロボってなんナノ?>韓国
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これより15〜20年後には人類の長年の願いである「無病長寿時代」が到来する可能性が高い。また、人間と全く同じ知能を持ったロボットとの同伴宇宙旅行が実現する見込みだ。国家科学技術委員会(国科委)は17日、このような内容の「科学技術の予測調査」を発表した。
この調査によると、2017年までがんや高血圧、糖尿病の原因がすべて解明され、遺伝子を分析し発病可能な疾病を未然に予防するほか、適切な治療法を提供するカスタマイズ型の医学が施されるようになる。
今回の予測は、科学技術界の専門家130人からなる国科委の技術予測委員会が2003年8月から今年2月まで国内の科学技術専門家5000人あまりを対象に行われたアンケート調査を元に検討された。
イ・ヨンワン記者 ywlee@chosun.com
ナノテクをここまで礼賛なのかということに驚愕なわけでございます。確かにナノテクは注目に値する分野だと思いますよ。それで、日本の実情はどうかってーと。ナノテクベンチャー企業の総数は304社(2004年末現在 経済産業省調べ)。そして、その大半が開発初期段階でナノテクノロジーの使い道を見つけられずに停滞していることのことです。ここまでナノテクに自信があるのは何故なんですかねぇ>クリントン
・ナノテクベンチャー停滞
・「ナノロボット」をめぐる議論
・朝鮮日報の記事
・超酸化水『マイクロシン』が広げる可能性
by OiraDesu@凍結前科一犯
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