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by OiraDesu@凍結前科一犯
『エフュージョン尼崎』『畠利明』で検索するなよ>JR西のオッチャン達
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兵庫県尼崎市のJR福知山線脱線事故で、電車が衝突したマンション「エフュージョン尼崎」(47世帯)の住民に読売新聞がアンケートしたところ、「購入価格での買い取り」などJR西日本が提示した補償内容について、回答した住民の7割近くが「まったく納得できない」と考えていることがわかった。JRが補償額の上乗せを拒否しているため、「割安な今のマンションと同等の住宅は取得できない」「何も悪いことはしていないのに家を失うことになるのか」という不安が強く、交渉の長期化を懸念する声も出ている。◆読売新聞アンケート
マンション管理組合を通じて全世帯にアンケート用紙を配布。補償と心身の不調について質問し、30世帯から回答があった。
JRの提示に「まったく納得できない」と答えたのは20世帯。完成時の購入価格は2700万円〜1700万円で、住民らは「買い取ってもらっても、その額では今と同じ家は手に入らない」「100%悪いと言う割には誠意が感じられない」と訴える。他の10世帯は「(時価より高い)購入価格での買い取りの提示」に一定の理解を示し、「一部納得した」と答えた。
15世帯が「できるだけ今と条件の近い住宅の提供」「別の場所でのマンション再建」など物件による補償を求め、12世帯が金銭補償を要望。3世帯は「どちらとも言えない」とした。
◆交渉長引く懸念も
決着時期は「すぐにでも」の8世帯を含め、27世帯が「1年以内」を望んでいるが、多くは「JRに丸め込まれるのでは」と補償交渉への不安を吐露。「JRからお金をもらって、いい暮らしをしていると世間から誤解されている」という声もあった。
心身の不調については、子供を含む21世帯40人以上が「熱が下がらない」「急に吐き気に襲われる」「突然泣き出す」「救助活動の様子を突然思い出す」などの症状を訴え、うち6世帯が心療内科などを受診。「心的外傷後ストレス障害に近い症状」と診断された住民もいるという。
こうした世帯を中心に22世帯が「心身に大きな負担を受けた」として、JRから提示のなかった慰謝料を求めているが、「法的に難しそう」「泥仕合にしたくない」などと、複雑な思いものぞかせている。
◆第三者機関も一案
マンション問題に詳しい安福謙二弁護士(第二東京弁護士会)の話「車が家に突っ込むような事故とは比較にならない被害で、住民の要求には一定の理がある。交渉を円滑に進めるため、弁護士会や自治体が心のケアも含めた専門家による第三者機関を作り、JRと住民の仲介をするのも一つの方法。住民に落ち度はなく、社会的な理解や支援が必要だ」
(2005年06月14日 読売新聞)
はい、すっかり誤解しています。きっといっぱいいますよ、そういう人。でもそれって全ての原因は”畠さん”の今までの態度ですよ。それに呼応するがごとくのJR西のあまりに天然なアフォさ加減が全てですよ。
誤解を解きたいなら速攻で彼を引っ込めなさいって。
あとJR西のオッチャン達も『エフュージョン尼崎』とか『畠利明』とかいう検索かけてOiraのBlogをこっそり見に来るのやめなさいって。世間はイチミリもあなた方を許してはいないですから。
ドメイン:jrwwsl01.westjr.co.jp
初回訪問:Mon 06 Jun 2005 11:13:43 AM JST
訪問回数:45
リンク元:Google 検索: 畠利明
そんでこのアンケート係はヒゲの彼ですか?
それにしても本当の補償対象になるべき亡くなった方、そのご遺族の方、怪我をなさった方への補償交渉は進んでいるんですかね。このマンション住人にPTSDなんか認めたらご遺族の方にはどうするんですかねぇ。
・エフュージョン尼崎住民を応援する掲示板・・・全く盛り上がらない掲示板です。
これはネタとしても全くハズレでしたね>掲示板作った人
・畠さん最新情報をBlogで探す
by OiraDesu@凍結前科一犯
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『ステーキ畠』、これが列車脱線事故現場のマンション住民代表を自認する畠利明事故対策本部長のネットでの別名だ。ニュースなどで度々目にするこの畠なる人物のJR西日本に対する(間接的)被害者の立場を利用した横暴ぶりは当ブログでも記事に
2005/06/18 (Sat)
20:30 | とろとろですとろん
誰しもが、何らかの事故の加害者になる可能性も被害者になる可能性もある。 私は、自動車に乗っていて追突されたことも自分が人の車に追突したこともある。幸運にも人命に関わるような事故には遭遇したことはないが、事故にあう危険性は誰もが等分に負っているのではな
2005/06/17 (Fri)
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