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by OiraDesu@凍結前科一犯
無事に帰還してください>ディスカバリー
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ディスカバリー タイル損傷機首直下
【ヒューストン(米テキサス州)=大島弘義】スペースシャトル「ディスカバリー」に耐熱タイルの損傷が見つかった問題で、米航空宇宙局(NASA)は二十八日(日本時間二十九日)、シャトルが国際宇宙ステーション(ISS)とドッキングする直前、ISSから撮影した写真を分析し、損傷個所が機首直下にある前輪格納部のタイルの隅と確認した。
また、打ち上げの途中、シャトル機体の近くを三つの物体が飛んでいるのも見つけた。この物体が断熱材か、氷なのかは分かっていない。機体に当たった可能性もあるが、NASAは小さいため機体の損傷にはつながっていないとみている。
ヘール・シャトル計画副部長は「これまでの分析から、現時点でディスカバリーの安全な帰還に問題はない」と述べた。
外部燃料タンクの断熱材がはがれ落ちたことについては、技術部門の専門家会議が開かれ、断片の重さは約四百グラムで、コロンビア事故を引き起こした断片の半分ほどだと報告された。
一方、野口さんは日本時間で二十九日昼から四日目の活動に入り、船外活動の準備を始める。
(東京新聞)
ミッションなんてどうでもいいから無事に帰還してください。
NASA「我々は間違っていた」 シャトル計画部長発言
by OiraDesu@凍結前科一犯
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