★★★ブログ引っ越しました07/08/26★★★
今月のオススメ!→入会金・延滞金・送料全て0円!!宅配レンタル
JAL機:ロサンゼルス空港で主翼先端部破損、乗客は無事

日本航空に入った連絡によると、米国・ロサンゼルス国際空港で20日午後2時10分ごろ(日本時間21日午前)、同空港発成田行きの日本航空61便ボーイング747型機が、離陸のため滑走路に向かっていたところ、ターミナルに接続している搭乗ブリッジに、左の主翼の先端部分が接触し破損した。乗客ら342人にけがはなかった。
破損したのは、飛行中に空気抵抗を少なくするために主翼の先端に取り付けられている「ウイングレット」(長さ約3メートル)と呼ばれる部分。日航の説明では、管制官の指示で誘導路上のコンテナを避けようとして旋回したところ接触したという。この事故で同機は欠航した。現地の空港当局が原因を調べている。
毎日新聞 2005年8月22日
2〜5列目の羽根 全て破損 08/19
Comments
Post a comment.